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 このブログの記事は、「2ちゃんねる」のニュース議論板のスレッドでの議論と、ネット上で得られる情報に基づいてまとめたものです。
 記事の内容についての疑問、反論等がありましたら、以下のスレッドの方に書き込んでください(書き込みや議論を、記事に反映させることがあります)。

 また冤罪!?スリップ痕捏造?「高知白バイ事件」有罪判決 72(2ch)
 http://peace.2ch.net/test/read.cgi/news2/1414504919/

 高知白バイ衝突死事故(論客コミュニティ)
 http://www.yamcha.jp/ymc/DSC_sure.html?bbsid=6&sureid=94&s=10

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 https://twitter.com/horatio2chsi

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停止位置と回避行動

2チャンネルに書き込みが出来ないので、こちらにコメントを書かせて頂きます。
バスのスリップ痕が議論になっていますが、白バイの擦過痕があまり問題になっていません。
白バイの擦過痕もチョークによる捏造だという主張もありますが、白バイの前後バンパーやステップなどの多数の擦過痕を実車と同じ間隔で、同じ角度で擦過痕を事故直後に正確にチョークで捏造するのはかなり困難と思われます。

白バイの擦過痕の位置は第一車線と第二車線の中間で、バスのACラジエター付近に衝突痕があります。
その位置の路面に白バイの擦過痕があるという事は、その位置では車体はバスには当っていない(白バイの左カウルは破損していない)事になります。
左カウルが当ったのは、衝突の反動で白バイが路面から立ち上がってバスに叩きつけられた時(バスの最終停止場所)で、同時に隊員がバス右前部に叩きつけられて前方に飛ばされています。

バス
1 バスは右側の安全確認をして徐行で交差点へ進入
2 第一車線と第二車線の中間で一時停止(左方からの車の通過を待つ)
3 そのまま左方からの車の通過を待って1分ほど停止
4 左方からの車が切れたので発進

白バイ
1 前方で交差点に進入してくるバスを発見
2 バスが通り抜けると思い、第一車線を使いバス後方を抜ける準備
3 バスが第一車線と第二車線の中間(白バイ擦過痕位置)で停止
(写真で見る限り、この位置でバスが停止すると後方を抜けるのは難しい)
4 バスが停止を続けているので、前方を抜けて回避しようと右へ針路変更
5 バスの前を抜ける直前にバスが発進。
6 回避の為に故意に急バンクさせて転倒(擦過痕位置) タイヤでバスに衝突後バスに引きずられ、反動で立ち上がったバイクと隊員がバス側面に叩きつけられる(白バイ破片集中位置、バスの最終停車位置)

バスが中途半端な位置で停車したのは、旋回と加速を意識したからと推測できます。
交差点へ進入し、前方に余裕を残して停車を続けるバスの前方を抜けて回避しようとする白バイの行動にも筋が通ります。
バスは左方からの通過車両を注視し、右側から前方を抜けようとしている白バイには気がつかなかった。
白バイは、停まっていたバスが急に動き出したので故意の転倒以外に回避できかかった。

全ての証拠と合致しませんか?
  • [2009/06/13]
  • URL |
  • 職業運転手
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>>職業運転手さん

運転手側は、国賠訴訟ではパソコンによる捏造という主張をしていますが、これは、現場での捏造が困難であるということを認めざるを得なくなったということではないでしょうか?

路面の擦過痕については、私は、衝突後の転倒過程でできたものだと考えています。
(【路面の擦過痕】 参照)
私は、十数年バイクに乗っているのですが、ライダーの心理というか本能としては、転倒した方がダメージが小さくなると頭でわかっていたとしても、転倒は最後まで避けようとします。
スタントマンのように訓練したり、レーサーのように場数を踏めば違うのでしょうが、わざと転倒するというのは白バイ隊員でも難しいと思います。

バスの停止位置については、弁護側が主張するように最終停止位置で右折待機するというのは不自然である(一般ドライバーの感覚から)と考えています。
(【バスの停止位置】 参照)
職業運転の立場から見て、最終停止位置での右折待機はあり得るのでしょうか?

バスの停止位置が、第一車線と第二車線の間で、発進直後に衝突したとしたら、生徒の証言に、バスが「止まっていた」と「動いていた」の両方があることも納得できます。

>>通りすがりの者さん

コメントありがとうございます。
ネット以外の書籍などの情報ソースをどうするかは、私も考えました。
情報量や説得力という意味で、ネット外のソースも利用したいというのはあります。
特に、専門的分野にかかわる解説等で、ネット上では適当なものが出てこず、書籍の引用をしたいと思ったことは、何度かありました。
しかし、今回のまとめの動機の一つがネット上の論調だったので、弁護側の主張を鵜呑みしているということに対する批判の意味を込めて、今のところは、情報ソースは、ネット上で得られる(ネット環境があれば確認できる)ものに、あえて限っています。

擦過痕

確かに、故意の転倒はとても本能に反した難しい『技術』だと思います。
逆に、『回避行動の為に車体を倒し過ぎた事でステップ等が接地して転倒』としても良いのですが、支援サイトにアップされている、複数の擦過痕写真(科技研の分析も含め)を見ると、白バイのステップ・バンパーなどと同間隔の傷が、白バイの進行方向へ向かって数センチ続き、突然(全ての擦過痕が同時に)L字型にその方向をバスの進行方向へと変化し、その角度と位置の『延長線』は白バイの位置(撤去前)へと続きます。

これが捏造だとすれば、メジャー・ものさし・定規などを用いない限り、原寸通りに再現する事は困難と思われます。

そしてこの擦過痕は、L字型に角度を変化した後で『延長線が白バイへ向かっている』けれど、擦過痕自体は続いてはおらず途切れています。

つまり、これは
1 衝突直前にステップ・バンパーなどが接地し
2 バスとの衝突により白バイは右方向(バスの進行方向)へと引きづられ
3 擦過痕が切れた部分で白バイは(反動で)立ち上がりバス側面に叩きつけられて左カウル等の破損と、隊員がバスへ叩きつけられる。
という順番で付いたものと思われます。

擦過痕が衝突後に付いたものであれば、直前の白バイの進行方向へ向かう擦過痕線は出来ず、位置も最終停止位置付近に付く様に思えます。
白バイが立ったまま左カウルを当てて衝突後に後接地したとすれば、破片等もその場(バス停車位置)で散乱するはずと思われます。

擦過痕の位置・角度と、初期衝突箇所と思われる傷(右前輪後部のACラジエターグリル付近に傷)、バスのスリップ痕の始まりの位置などを照合すると、バスの前部バンパーが第二車線と右折車線ギリギリ付近(バス側部のACラジエターが第二車線ほぼ中央位置)での衝突が明確になってきます。

第二車線中央付近で、白バイがなぜステップが接地するほどバンクさせたか?
これは回避行動以外に考えられません。
しかも、この擦過痕は衝突直前に付いたものなので、直前にステップが接地するほどバンクさせて衝突回避したのは
1 何も無いところから衝突対象が突然現れた(ボールや前車の落下物など)
2 対象が突然その位置を変えた(停車していた車が突然動き出した)
のどちらかと思えますが、今回は当然2に当ると思います。

支援サイトで、箱バンをバスと同じように進行させて、本線を走るバイクから撮影した映像がアップされていますが、この箱バンの映像をバス停車位置(第二車線)で一旦ポーズすると、後方に回避する余裕はないと思われます。
白バイが前方を抜けようと思った瞬間にバスが再度動き出したとしたら、白バイに残された回避行動はフルバンク(結果的にステップ接地)になったように思われます。

追加として、予期せぬ衝突(衝撃)を受けた発進直後のバス運転手がアクセルからブレーキに踏み変えたとすると、後輪にはトルクがかかったまま(AT車)前輪がロックして低速にも関わらずスリップ痕が出来る事は充分に考えられます。

バスの停車位置ですが、これは全長に関わらずホイル・ベースとハンドルの切り角で変わってくると思うのでなんとも言えないように思えます。
例えばトレーラーの場合は、4t車よりも小回りが利き、頭を突っ込んでから急角度で回るという右折になりますし、リムジンのように異常にホイルベースが長い場合は内輪差が大きいので大回りになります。マイクロバスの場合は4t車と似た様な回り方になるのではないでしょうか。

ただ、右折後の加速(流れに沿う)などを考えて、第二車線付近から発進・加速していくという心理は考えられます。
(道路を塞ぐ事になるので私はやりませんが・・・)
道路を塞いでいたにもかかわらず、(多分)一度も右側を見ず、左側の通過車両だけを注視していた行為と、この交差点で右折という選択をした判断は、私には安全意識の欠如とも感じられます。

1 一旦右を確認し
2 左から車が来ているにも関わらず交差点へ進入し
3 第二車線付近で完全停止し、左方の通過車両を待ち
4 左方の通過車が抜けるのを待って(第二車線付近から)再発進
この一連の動作で、右側を確認したのは交差点進入前の一度だけと思われますから、相当な安全運転義務違反かと思われますし、状況的にそうであったと感じます。
  • [2009/06/14]
  • URL |
  • 職業運転手
  • [ 編集 ]

推測の背景の補足

すみません、私なりの分析の根底となる私の経歴を書いていませんでした。

日本で、大型トレーラー(冷凍食品輸送)でほぼ全国の国道・高速・港を走破しています(でも四国・九州を走った機会は少なく、今回の事件の場所を走った記憶はありません)

東京で通信社のプレスライダーをしていました。
東京でバイク屋の店長をしていました。

渡米しアメリカで大型トレーラーで大陸横断を1年ほどやっていました。
現在は、9mのリムジンを運転し、
白バイの中古を使って、州認可の警備・エスコート(交通規制して帆走)などもやっています。

決して、「だから私の推測は正しい」という意味ではなく、人生の大半を二輪~十八輪の運転席で過ごして来た経験から、双方の行動心理が経験上理解しやすいという自分自身の推測の背景の追記です。
  • [2009/06/14]
  • URL |
  • 職業運転手
  • [ 編集 ]

>>擦過痕

科捜研解析図にある擦過痕の形状からすると、衝突前に転倒(接地)していたとすると、擦過痕の白バイの進行方向に伸びている部分が短すぎるような感じがします。
衝突前に白バイが転倒モードに入っていたとしても、接地したのは衝突後ではないでしょうか。

科捜研解析図↓
http://hachiman-kumori.blog.so-net.ne.jp/2008-10-09

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このサイトの

中身はまだ詳しく見ていませんが、目次などから察するに、
自分が半年くらい前に、この事件について持った印象と、
ここの管理人は同じ結論に達していると思います。
正直、弁護側の主張は苦しすぎ、
かつ、それが通ったとしても有罪になると思います。
運転手が交差点に差し掛かり、事故が起こった以上、
有罪になると思います。

ただ、これは半年前の印象に基づいていますので、
その後、新しい展開があったならば異なる見解を採るかもしれません。
  • [2009/07/14]
  • URL |
  • ロースクール卒業生
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>名無しさん

情報ありがとうございます。
確かに事故そのものとは関係のない話ではありますが・・・
しかし、弁護活動や支援活動にまったく触れずにこの件を考えるのも無理でしょう。
↓はこの件について調べていたときに見つけたサイトです。
http://osmanthus.at.webry.info/200808/article_31.html
点と点は繋がっているのかもしれません(憶測にすぎませんが)。

>ロースクール卒業生さん

このサイトの記事で全くのオリジナルと言うものはほとんどありません。
ほとんどの内容は、2ch、高知BBS、carview掲示板、等で議論されているものです。

弁護側の主張は苦しすぎるというのは、同感です。
しかし、弁護士の肩書きを持ちながら、自分のブログでこの件が冤罪である可能性が高いと記事を書いている人もいるんですよね(私が知る限り2名)。
そのどちらにも、かなり前に、ここのURLとともにコメント欄(承認制)に意見を投稿したのですが、未だに承認されていません(笑)

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>名無しさん

私は、反権力志向の人達が、警察叩きのネタとしてこの件を利用しているのではないか(もちろん、憶測に過ぎないのですが)という疑問を、捨てきれないでいます。

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>名無しさん

白バイ事件の目撃者の浜口さんも登壇されました。
「わたしは白バイ事件の当日現場付近を車で通りました。
白バイが曲芸のように自分の車を追い越して行きました。
市内で買い物して帰りに通りますとたくさんのひとが出て
現場検証をしていました。おびただしいタイヤのスリップ跡がありました。
翌日現場を通過しましたがタイヤの跡はまったくありませんでした。
これはおかしいと思いわたしは白バイ事件の目撃者であることを名乗りました。」

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-5779.html

おっしゃるように、追い越して行ったのが事故を起こした白バイならば、買い物の帰りではなく、行く途中に事故現場を通った時に、事故は既に起こっていたのではないかという疑問に加え、「おびただしいタイヤのスリップ跡」とはいったい何のことなのか?
文字通りに解釈するなら、多数のタイヤ痕、つまり、「捏造されたタイヤ痕」以外にもタイヤ痕があったということになりますが、それらが翌日にはまったくなかったということは、逆に言えば、本物のタイヤ痕も消えていたということになりますから、「捏造されたタイヤ痕」が消えていたという話の信憑性に疑問が生じます。
ハッキリ言って、こんな証言を出しても逆効果でしょう。

しかも、証言者が話をしたのは、白バイ事故とは直接関係ない県警の裏金作りを告発した元警察官の講演会です。
「支援者」は、いったい何を考えているのでしょうか(想像はつきますが)。
弁護士が変わったのも、「支援者」の考えが影響しているのかもしれません。
(もっとも、支援者にもいろいろな方がいらっしゃいますので、正確には「一部の支援者」ですね)

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>証言について

裁判で証言した方(軽トラックの運転手)とは違うということはわかっています。
裁判が終わってから目撃者が現れることもあるでしょうから、裁判外での証言であるということは、とりあえず問題ではありません。
私が疑問に思っているのは、証言内容自体がおかしい(支援者から疑問は出なかったのか?)ということと、なぜ、この件とは直接関係ない講演会で証言しているのかということです。

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>名無しさん

情報ありがとうございます。
証言自体が錯綜している感がありますね。
真相の究明という意味で、証言を証拠として使うのなら、その信用性の担保(裏付け)は必須なのですが・・・

アチラの件は・・・
普通に考えて、一般の訪問者に対してはマイナスの印象を与えるでしょうね。
「身内」は気にしないでしょうけど(笑)

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>名無しさん

同感です。
支援者の立場からすれば、裁判で闘わなければならないのは、権力を背景に保身の為に平然と捏造を行うような連中で、これ以上はなぐらい手ごわい最悪の相手のはずなのですが、そういう覚悟や緊張感がまるで伝わってきませんよね。

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>名無しさん

刑事裁判で、弁護側が今までやってきたことは、法廷戦術としては解せないことが多すぎます。
「自滅」と言っても、大袈裟ではないでしょう。
しかし、おっしゃるような目的が背景にあるとしたら・・・確かに辻褄が合うんですよね。
弁護士交代の理由も、そこらへんにあるのかもしれません。
もちろん妄想ですけどね(笑)

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>名無しさん

支援者と前任者が、経験豊富な専門家にどうしたらいいか相談したら、御大自ら「じゃあ、私がやりましょう」みたいな感じで・・・妄想ですけど(笑)

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>調書捏造の話し

指紋や署名を捏造する意味がわからない(調書をでっち上げるにしても、他にもっとリスクの小さい方法はいくらでもある)ということと、交通事故鑑定人選任の経緯に関する「前歴」があるので、現時点では支援者側からの情報を鵜呑みすることは出来ないというのが正直なところですが、詳しい鑑定内容がわからないのですから、安易に信用できないと結論付けるつもりもありません。

仮に、単純に形状を比較するというような安易な方法で偽物と結論付けているとしたら、裁判で勝ち目はないだろうということです。

調書の捏造の有無が、真実には何等影響を及ぼさないというご指摘は、私もそうだと思います。
結局、事実認定には使われていない証拠なのですから(判決文の「証拠の標目」に挙げられていない)、調書の捏造が認められたとしても、裁判者が認定した(有罪の根拠となった)事実関係自体を左右することはないでしょう。
もちろん、捜査機関の不正を追及するという意味はありますし、それはそれで大事なことではありますが・・・

最近の支援活動の関心事は、権力の不正の追及になっているんですかね・・・

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>名無しさん

確かに、メディア関係で言えば、コメントレベルの食いつきは結構あったみたいですが、現在もフォローを続けている人は、限られているんですよね。
ちなみに、柳原氏にはメールを送って、ここのURLをお知らせしています。

4種のケース

やはりバス冤罪という前提が全面にある方々との意見交換はつくづく難しいと感じています。
仮にスリップ痕が捏造された物だとすれば、それはそれで大きな問題を抱える事になるとは思うのですが、それと事故の原因や責任とはまた別な話のような気がしています。
私は、捏造である事の証明を探すのと事故の真相を探るのはまた別な事のような気がするんですよ。

さて、今回は保冷所さんのご意見をお聞きしたくて御邪魔しました。
『仮に』
1. バスが現場写真位置(最終停止位置)で停止していて、そこへ何らかの理由で(速度超過?前方不注意?メカニカルな故障という可能性も100%否定は出来ないとも思います)白バイが停止中のバスの側面に突っ込んだ場合
[個人的には、状況からしてその位置に停車しているバスの前方へ回避行動を取るのは非常に理解し難い行動になるように感じています。その角度でバス前方を通過するとそのまま対向車線へ飛び出して行く様な気がします]

2.バスの停止位置は検察側発表の路肩から6.5m(前後)で、衝突位置は白バイの擦過痕が残っている位置。
ただし、バスは完全に停止中で何らかの理由で衝突後に3mほど前進した。
[バスが衝突後に3mも前進するという事、道路中央付近で右に充分なスペースがあるにも関わらず停車中のバスに白バイが側面から突っ込むという状況も個人的には信じがたいものがあります]

3.バスは最徐行で前進中で、そこへ何らかの理由で白バイが側面に衝突した。

4.バスは検察側発表の位置手前で一旦停止し(恐らく左方の通過車両待ち)、道路中央付近で停止状態から再発進する際に右側から白バイが接近中である事の確認を怠った

捏造、スリップ痕、動いていた止まっていたの議論を跳ばして、上記4つのケースの場合、事故に対しての判決(バス側の過失に対する刑事責任)はどのようになるとお考えでしょうか?

どのケースも、車道へ進入する前に歩道で一旦停止して一度左右の確認はしていると仮定します。

検察の起訴事実とは違うから罪に問われないという件ではなく、一旦全てを白紙に戻して、事実通りに検察が起訴した場合、1であればバスの過失は問われない(バスには事故の責任が無い)という事にはならないと私は思うのです。
  • [2009/10/21]
  • URL |
  • 大型牽引免許ライダー
  • [ 編集 ]

>大型牽引免許ライダーさん

いずれのケースも過失責任自体は免れないでしょうが、悪質なケースではないので、執行猶予が妥当だと思います。
本件では、弁護側が、証拠捏造=冤罪、という主張をしていなければ、たとえ事実関係を争ったとしても、執行猶予になっていた可能性が高かったのではないでしょうか。

それぞれのケースで、過失責任を問われる行為を検討しますと・・・

1.
路外からの進入で優先道路を塞ぐ形で停止、交通を妨害した。

2.
基本的には1.と同じですが、右折車線は開いていますので、白バイがバスを回避する余地は残してあったことになります。
1.のケースよりも過失が軽微であると判断される可能性はあるかもしれません。

3.
右方の安全確認を怠ったままバスを前進させ続けた。

4.
右方の安全確認を怠ってバスを発進させた。

1.2.のケースでは、交通を妨害したこと、3.4.のケースでは安全確認を怠ったことについて、過失責任に問われることになります。
1.2.のケースと、3.4.のケースでは過失の内容が異なることになりますので、事故の状況が3.のケースだったという検察側の主張に対して、1.ないし2.のケースだと反論することは、「無罪」を主張することになりますが、4.のケースだと主張しても、基本的な過失の内容は変わりませんので、仮に事実誤認が認められたとしても、「有罪」という結論に影響はないと思われます。
 

道路横断等禁止

保冷所さん、ご回答ありがとうございます。
法廷での戦略というのもあるとは思うのですが、私には事故原因を考えると、あまりにも「私は無実」が全面に出ているような気がしてならないのです。

法律的に「事実と異なる内容で罪に問われた」=「起訴事実(犯罪事実)否定」というのは素人ながらに判ります。
しかし、再犯防止という観点で考えると、「私は無実」=「今後同様の状況で同様の行動を取る危険性あり」になると思うのです。

民事で過失を認めたというのは、過失を認めて自腹を切ったというよりも保険会社に対して「遺族にそちらからお金を払って下さい」と依頼したという事かと思います。

私個人は、
二輪=被視認性が低く、相手がこちらの存在に気づいていない事が多い
大型=減速に時間がかかる、下手に進入すると道路を塞いでしまう事がある
という別々の特性を常に意識して運転しています。

右左折ひとつを取っても、(少なくとも私は)二輪に乗っている時と大型を運転している時では同じ行動や同じ注意の払い方はしていないと思います。

大型車両の運転者として、2(優先道路に他車が通過出来る余裕を残して停止)なら、状況により私も行う可能性があると思いますが、1(道路全てを塞いで停止)は、とても怖くて出来ません。
まして、こちらは駐車場(路外施設)から、中央分離帯付き二車線幹線道路へ、他車が通過する余裕を残さず完全封鎖してしまうわけですから、これはとても怖くて出来ません。
(「怖い」というのは、自分が怪我をする怖さではなく、他人が怪我をして自分が責任を問われる怖さです)

私には、弁護側主張とは逆に1よりも2で停止中に衝突した方が、「白バイはバスを回避して通過するスペースがあるにも関わらず衝突した=白バイ側に前方不注意など何らかの過失があった可能性がある」と過失度合いが低くなるような気がするのです。
1の場合は、他車の回避通過スペースは無く、幹線道路走行車に停車を強いる事になります。
(「事故前にバスの後方を複数の車が通過していった」という校長証言には疑問を感じています。バスと校長の車の距離は3mだったと証言したり、つじつまの合わない証言が多過ぎます)

バスが中央線付近で停止していたとしても、図面上ではバス後方にほとんどスペースが残っていません。
そこを通過するには最徐行しなくては無理で(まして校長の車が後続している)複数台の車両がバス後方を通過して行ったとすれば、バスは相当長い間停車していた事になり、同様にバスの進入行動により相当数の通行を妨害した事にもなると思います。

私の(ドライバーとしての)感覚では、1(全車線封鎖して右折合流待機)の方が、2(幹線道路に一車線分の回避スペースを残して停車待機)よりも危険度が高い(=過失度が高い)と感じるのです。

これは、一般の十字路交差点で右折開始後に横断歩道に歩行者が居たので、
1. 対向車線の全車線を塞いで歩行者の通過待ち
2. 歩行者に気づかず右折開始して頭を出して1車線塞いでしまったが、2車線目の通過スペースを残して歩行者の通過待ち
と似ているような気がします。
速やかに右折が完了出来る事を確認した上で、右折を開始すべきであって、とりあえず道路に進入して他車の交通をブロックして対向車、歩行者などの通過待ちというのは、一般十字路交差点でも乗用車でも大型車でも許されない行為ではないかと私は思っています。
(タクシーの運転手が街中で時々このような行為をするのを見かける事はありますが)

ですから、『仮に』バスが止まっていたとしても、「止まっていたのだから無罪」は、私には受け入れがたい主張に感じるのです。
  • [2009/10/22]
  • URL |
  • 大型牽引免許ライダー
  • [ 編集 ]

>大型牽引免許ライダーさん

>あまりにも「私は無実」が全面に出ているような気がしてならないのです。

私もそう思います。
もっとも、一部の支援者に「無罪」と「無実」の誤解はあると思いますが・・・

弁護側の主張では、バスは右折待ちのために国道をほぼ完全に塞いでいたことになり、しかも、それが1分近くにも及んだという話までありますから、それで、「バスは止まっていたんだから、事故の責任がない」と考えているとしたら、逆に、自分達の安全意識の低さを強調することになってしまうと思います。

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>名無しさん

お久しぶりです。
2chでも話題になりましたが、調書捏造疑惑と弁護団結成で、さすがのKSBも、何かがおかしい、このまま弁護側に肩入れしているとマズイことになる、距離を置くべきだ、と、思い始めたのではないでしょうか?
支援者は、Yディレクターに「続報」をお願いするも(本当に、調書の指紋と署名に偽造があったのなら大事件です)、局の方針はどうにもならず、Yディレクターが個人で出版を決行、みたいな流れではないかと・・・
LMブログの「マスコミの人」は、「週刊金曜日」か「冤罪FILE」の関係者というところではないかと思っています。

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>名無しさん

KSBの続報があるみたいですね。
となると本の発売も続報に合わせた、あるいはその逆ということでしょうか。
「ドキュメンタリ宣言」の再放送もあるようですね。

LMブログに調書がアップされたり、弁護側の再実験があったりとか、ここに来て動きが見えてきたようにも見えますが、どうも従来の主張の繰り返しのような感じです。
国賠訴訟における写真や調書の捏造という主張はどうなっているのか?
KSBの放送で触れられるのか、注目ですね。

それから、調書のことですが(いずれ記事にまとめたいと思っています)、県警の調書でもタイヤ痕に触れられていますね。
従来の主張では、タイヤ痕の存在をK氏が初めて知ったのは検察の取調べにおいてということでしたが、K氏は県警の調書の内容について何と言っているのでしょうね・・・

このページをざっと読んだ印象

妄想、憶測が多すぎ。(気がしてならないのです等)
高地県警関係者が集まる所ですか?
  • [2009/12/25]
  • URL |
  • バイク乗り
  • [ 編集 ]

>バイク乗りさん

トップ記事にも書いてありますが、限られた情報しかありませんので、内容が「憶測」の域を出ないのは、おっしゃる通りです。
ただ、支援者の方に疑問をぶつけても、その「憶測」を否定できるような情報が出てこないのも、また事実でしてね。

>高地県警関係者が集まる所ですか?

それは「妄想」ですね(笑)
ちなみに、弁護側の主張が全て真実だとして、無罪を勝ち取るためにはどういう弁護をすべきだったのか、ということも記事にしていますので、あなたが支援者を自認するなら、そこはよく読んで欲しいですね。
→【裁判での弁護について】
http://horatio2chsi.blog72.fc2.com/blog-entry-4.html

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>名無しさん

情報ありがとうございます。
見てみましたが、これはとても興味深い・・・というか、片岡氏はとんでもない連中と係わりを持ってしまったのかも・・・

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>名無しさん

お久しぶりです。
なんというか「当たらぬ鉄砲、数撃ちゃ当たる」作戦といった様相ですが、ここまで来ると本気なのか冗談なのか分らないですよね(笑)

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>名無しさん

原資は寄付金とかなんでしょうけど・・・
お金をかけるべきところが間違っているような気がします。

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>名無しさん

情報ありがとうございます。
実際のところ、この件は地元ではどういう感じで認識されているのでしょうね?


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>名無しさん

本件は、ネットで調べるとものすごく注目されているような印象なのですが、私の周りの人間に聞いてみたら誰も知りませんでした。
テレ朝や文春で取り上げられても、実際はそんなものなのでしょうね。

3/3は要注目ですね(笑)

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>名無しさん

確かに「類友」なんでしょうけど、こういう人達が周りに集まってくること自体、弁護側に問題があるとも言えますよね。
本件に関しては、「外野」の「不正規活動」が目立っていて、逆に弁護側が何を主張しているのかが、ぼやけてしまっているように感じるのですが・・・

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>名無しさん

情報ありがとうございます。
このネタで、ちょっかいかけてみようなか(笑)

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>名無しさん

「高知白バイ」「小沢」で検索すると、なんだかなーって感じですよ(笑)

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>名無しさん

確かに(笑)

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>名無しさん

お久しぶりですm(_ _)m

これは興味深いですね。
審査会の決議は、証拠捏造自体は認めていないわけですから、要するに「疑惑を晴らせ」(疑問に答えろ)ということなのでしょう。
再審請求がなされているタイミングからすると、地検は「反撃」に出るかもしれませんね。

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>名無しさん

情報ありがとうございます。
「黒幕」として本件にかかわっていそうな感じですね。

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>名無しさん

情報ありがとうございます。

・・・だとすると、片岡氏側は、既に「結論」が分かっているはずですが、そうなると、今後、「支援活動」で使える手も限られてきますね。
彼らは、いつまで、自分達の主張の科学的な裏付けとなっている(はずの)「石川鑑定」を隠しておくつもりなのか・・・

ps.
気のせいではないと思います(笑)

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>名無しさん

情報ありがとうございます。
主張が支援者と酷似していますね。
単に支援者の主張を後追いしている(利用している)だけかもしれませんが、「黒幕」としてかかわっている可能性もありますね。

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>名無しさん

情報ありがとうございます。
なんというか・・・普通の方ですね(笑)
どこで道を誤ったのだか・・・

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>名無しさん

情報ありがとうございます。

「無過失」の意味が、なかなか難しくて、「検察側が主張する過失が無い」ということも、法廷では「無過失」と言ったりするわけですが、一連の報道での発言等からすると、「運転に落ち度は全く無い」という意味で、「無過失」と言っているのかな、と・・・

国民救援会高知県本部の人が支援する会の副会長ということは、現在の情報非公開の方針には、国民救援会の意向も働いている?

笑ってしまうなぁ。
→職業運転手/ロースクール卒業生/大型牽引免許ライダー/バイク乗り
職業を騙るHNってどっかの掲示板によく登場しているよね(笑)なんか最近も写真修正のプロらしき人も掲示板に登場していたらしい。ところが、必ず警察派ってのが奇妙なんだよねぇw

プロっぽい意見だと、素人が信用するかもしれないけども、登場するHNがこんなに類似パターンを踏めばしっかり読まれてしまいますよ(笑
それと目立つのが、管理人のみ読める閲覧コメントに管理人が答えるパターンばっかり。ま、一人芝居のヤラセ問答の典型として殿堂入りできるよ(爆 ホルマリン付けにして保存したいぐらいだw

カウンターが9千も行っていないし、コメント付けるのもバカらしいけど、承認されんのかなぁ(笑

>orz-3さん

>プロっぽい意見だと、素人が信用するかもしれないけども、登場するHNがこんなに類似パターンを踏めばしっかり読まれてしまいますよ(笑

本件では、弁護側の事故鑑定人(プロ)が、「高知県警白バイ事故、解析講演会」と称して、素人でも分かるようなデタラメな説明をしていますけど、笑えますか?

(参照)
【弁護側事故鑑定人の鑑定能力について】
http://horatio2chsi.blog72.fc2.com/blog-entry-50.html

そして、弁護士(プロ)も、(片岡氏寄りの)ジャーナリスト(プロ)も、支援者(素人?)も、誰一人として、弁護側事故鑑定人のデタラメを指摘しないのは、雁首そろえて無能で気付かないのか、デタラメと分かっていて嘘吐きの片棒を担いでいるのかは知りませんが、笑えますか?

支援者の類似パターンは、自分達の言動のデタラメぶりを棚の遥か上に上げて自爆することですね。
どういう方達が「支援」をしているのか、しっかり読まれてしまいますよ(笑)

哀れな一人芝居

無能だから管理人のみ閲覧できるコメの連発なんですねw
哀れな一人芝居と言うしかないですな。

どういう方達が「県警支援」をしているのか、しっかり読まれてしまいますよ(笑)

哀れな芝居をしているのは、どちらでしょう?

>どういう方達が「県警支援」をしているのか、しっかり読まれてしまいますよ(笑)

片岡氏側は、刑事裁判敗訴の直後から、「無実の証拠」が無視されたと訴えています。
その後も、何度となく「新証拠」「新証言」が見つかったという話もありました。

ところが、片岡氏側は「無実の証拠」も「新証拠」も「新証言」も、それがどんなものか具体的に公開しようとしない。
これは、他の冤罪事件と比べると、非常に奇異に見えます。

片岡氏側は、裁判所が信用できないので、広く世論の支持を得て、「公平」な裁判を行うようにプレッシャーをかけると言っています。
これは、本当に司法が信用できないのであるならば、「戦略」的に正しいと、私も思います。
いくら「手の内」を隠していても、裁判所が信用できないならば「無視」されて終わりです。

では、広く世論の支持を得るにはどうしたらいいのか?
そのための「戦術」としては、「無実の証拠」を公開することが、もっとも効果的でしょう。
「無実の証拠」の内容が明らかになり、専門家やマスコミを含めた世間一般が、証拠に基づき片岡氏側の主張はもっともであると評価するならば、「無実の証拠」の存在は、裁判所も無視はできないでしょう。

では、なぜ、片岡氏側は「無実の証拠」を公開しようとしないのか?
片岡氏側は、裁判所からの要請にしたがって非公開としているように説明していますが、ここに来て、裁判所を信用するというのはおかしな話です。
刑事裁判、国賠請求訴訟と、「痛い目」を見続けてきて、何も学んでいないのか?
裁判所に騙されているのではないかと危惧する支援者もいるようですが、これは、もっともな反応でしょう。
実際、「無実の証拠」を公開することで、再審の扉をこじ開けた人達もいるのですから、「信用できない裁判所」の要請に従う理由はありません。

ところが、片岡氏のブログを見ても、支援する会のサイトを見ても、支援者から「無実の証拠」を公開すべきという意見は見られません。
むしろ、支援者から「警察派」とレッテルを貼られている私が、「無実の証拠」を公開すべきと、2chやツイッターで主張しているのは、皮肉な話です。

片岡氏側は、本気で再審無罪を勝ち取るつもりがあるのでしょうか?
本気で、「真実」を明らかにしたいと思っているのでしょうか?
支援者は、いったい何を「支援」しているのでしょうか?

それから・・・

管理人のみ閲覧できるコメントは、主に情報提供です。
いただいた情報は、2ch等の議論に利用させてもらっています。

>哀れな芝居をしているのは、どちらでしょう?
客観的に見て君の方だよww

>では、広く世論の支持を得るにはどうしたらいいのか?
>そのための「戦術」としては、「無実の証拠」を公開することが、もっとも効果的でしょう。
公開するかどうかは、どういう戦術を取るかは請求人の自由であり、無関係なアンタがとやかくいう権利はないね(笑) そもそも、片岡さんのブログから荒らしに認定された工作員が「広く世論の支持を得るには」などとよく言うぜ。呆れるね。

>片岡氏側は、裁判所からの要請にしたがって非公開としているように説明していますが、>ここに来て、裁判所を信用するというのはおかしな話です。
頭だいじょうぶ?裁判所を信用しなかったら再審請求できないじゃん。公開しろなどと、ひとりでわーわー騒いで恥ずかしくないの?「哀れな一人芝居」とはよく言ったもんだ。というか、もはや「惨めな一人芝居」状態。同情するよ。

公開しないのは、何か証拠が見つかったのじゃないの?支援者に「教えてください」と土下座したら教えてもらえるかもよw

>いただいた情報は、2ch等の議論に利用させてもらっています。
なるほど。一人芝居じゃなかったら県警からの工作指示ということか。そりゃ公開できんわw

2chでは、お馴染みの話ですが・・・

>そもそも、片岡さんのブログから荒らしに認定された工作員が
>「広く世論の支持を得るには」などとよく言うぜ。呆れるね。

そもそも、片岡さんのブログから荒らしに認定された工作員が、「無罪の証拠」を公開しろ、というのも、おかしいのでは?(笑)

もちろん、どういう戦術を取るか決めるのは、片岡氏本人ですが、それに対して、第三者が意見や疑問を言うことまで、否定するのですか?

あなたの話からすると、
「支援者」とは、片岡氏の言動に疑問を持たない人、
「工作員」とは、片岡氏の言動に疑問を呈する人、
と定義できそうですね(笑)

>裁判所を信用しなかったら再審請求できないじゃん。

あれ?
片岡氏や支援者は、裁判所を信用しているのですか?

では、今までことあるごとに裁判所は、警察検察とグルで信用できないと言い続けてきたことは、撤回したわけですね?(笑)

片岡氏側は、刑事裁判敗訴直後から「無実の証拠」がある(無視された)と言い続けているが、それがどんなものか、公開していません。
これまで、ずっと、片岡氏側は、裁判所の要請に従い、裁判所を信用して、「無実の証拠」を公開してこなかったのか?

さらに言えば、再審開始が認められなくても、つまり、またしても「無罪の証拠」が無視されたということですが、それでも、裁判所を信用し続けるのですか?

あなたの理屈では、再審開始が認められなかったら、裁判所の要請に従い、証拠の非公開を続ける理由はなくなりますね。

>公開しないのは、何か証拠が見つかったのじゃないの?

他の冤罪事件では、「証拠」が見つかったら積極的に公開してますけどね。

>支援者に「教えてください」と土下座したら教えてもらえるかもよw

別に、上から目線で教えてもらわなくてもかまいませんよ(笑)

再審が開始されれば、当然、公開されることになる。
再審が開始されなければ、あなたの理屈によれば、公開されなければおかしい。

つまり、「無罪の証拠」が、本当に存在しているならば、再審請求の結果がどうなろうと、もうすぐに明らかになるわけですね。

哀れじゃのう

>第三者が意見や疑問を言うことまで、否定するのですか?
君のは普通の第三者の意見ではなく、冤罪事件で真実を追及する行動へのネガティブキャンペーンだよ。日本語では嫌がらせとも言うがね。普通の人間だったら違うと思っても静観できるはず。わざわざ他人様のブログへ乗り込んで荒らすなど、平均的日本人にとって破廉恥なことができるのは、イデオロギーがらみの行動なんだろう?ま、それを認めるはずもないだろうがね。

あなたの話からすると、
「一般人」とは、片岡氏の言動に嘘はないと考える普通の人、
「支援者」とは工作員が勝手に付けた存在であり実在しない。実際には片岡氏を応援する上記の「一般人」、
「工作員」とは、片岡氏の言動にネチネチ因縁を付けるばかりか出向いて嫌がらせまでするネトウヨ、
と定義できますね(笑)

>撤回したわけですね?(笑)
これの前ぶりで「片岡氏側は、裁判所からの要請にしたがって非公開としているように説明していますが」と書いている。片岡氏側って誰よ?どこの誰かがネットで書いたことを、誰かれ構わず片岡氏側で括って「お前この前こんなことを言ったよな」などと言っている訳だ。そういうことが「哀れな一人芝居」の証明になるんだがw
ともかく、俺が「裁判所からの要請にしたがって非公開としている」ように説明したのか?どのソースを出してくれ。どっかの書き込みが俺のモノだと証明してくれんかな。ソースも醤油もないんだろうがね。片岡氏に理解を示す全ての人に対して「支援者」と1枚のレッテルを貼って有利に話をしよとする浅ましい根性が丸見えなんだが。

>再審開始が認められなかったら、裁判所の要請に従い、証拠の非公開を続ける理由はなくなりますね。
知った事じゃないな。証拠の開示ができるかできないかは裁判官の一存で決まるようなものだろう。裁判官が公表して欲しくなければ、決定後も箝口令を敷くだろう。文句があれば「公開しろ」と裁判所を訴えたらどうかね?

???

えーと、つまり・・・
「片岡氏」が「無実の証拠」を公開しない理由について、「裁判所の要請に従っている」というのは、何処の誰とも分からない人間が、ネット上で勝手に言っていることであり、片岡氏本人が「無実の証拠」を公開しない本当の理由は分からない。
・・・ということですか?

だとすると、ネット上の「支援者」の多くは、片岡氏が「無実の証拠」を公開しない理由は分からないということになりますが、それでも、「平均的な日本人の感覚」としては、「無実」を訴える側が、「無実の証拠」があると言っていながら、その「内容を明らかにしない」ことは、奇異に感じられないし、疑問も湧かないということですか?

もっとも、支援者の皆さんも、片岡氏が警察にネガの公開を求めた際には「やましいことがないから公開できるはずだ」と主張していましたが、それとの整合性はどう考えればいいでしょうね?

「無実の証拠」がどんなものか分からなくても、片岡氏が「無実の証拠」があると言えば、それを信じるのが「一般人」だということでしょうか?
片岡氏は信用できるが、警察は信用できないと考えるが「一般人」ということでしょうか?

もちろん、実際に「冤罪」事件がある以上、「個別具体的な事案」において、警察が信用できるかどうかは問題となりますが、その場合は「無実の証拠」がどのようなものであるか、具体的に検討してみなければ、判断を下せないと思うのですけどね。
(だから、あれだけ熱心に「報道」していた、テレビ朝日もKSBも、本件を扱わなくなったのでは?)

あなたの言う「一般人」の定義は、「警察を言うことは全て信用しない人」ということになりそうですね。
どういう方達が片岡氏を「支援」をしているのか、しっかり読まれてしまいますよ(笑)

要するに、「警察大嫌い人間」が片岡氏を警察叩きのネタに利用しているだけのことでしょう?
そんな連中に担がれて、軽い御輿となって裸踊りを続けさせられている片岡氏が、一番哀れです。

許し難い誹謗中傷

>ネット上で勝手に言っていることであり、
公開裁判と違って非公開の審理らしいからな。裁判官から弁護士に守秘義務を課すだろうから、それ以上は流れて来ないだろう。弁護士に聞いても「出せない」と言われたのじゃないのか?裁判員に「ね、証拠写真はどうだった?ね、教えて」って聞いても答えない、と言っているようなものだ。ま、常識の話だがw

>「無実」を訴える側が、「無実の証拠」があると言っていながら
本当にそう言ったのか?お前の言う誰か分からない「支援者」とやらを貶めるために書いているのだろう?目的は片岡さんに対する誹謗中傷だな。

>支援者の皆さんも、
だから支援者とは誰の話なんだ?支援者って?片岡さんを応援したら支援者なのかね?
お前の言いたいのは「支援者=変態左翼」の一言だろう。恥ずかしげもなく掲示板に繰り返し書き込んでいる。この言葉だけでお前の正体がすべてバレる。

157 名前: 保冷所 ◆bmCkJTpXzU Mail: sage 投稿日: 2012/05/26(土) 16:54:35.95 ID: EGH5sQuG
だが、変態支援者のことだ、「くっきりんこ解析」を根拠に、

>片岡氏は信用できるが、警察は信用できないと考えるが「一般人」ということでしょうか?
そう考える人が少なくないだろう。客観的なデータを示せば、ここの工作員ブログと片岡さんのブログの閲覧数を比較すれば答えが出る。あっちは1か月で3千アクセスを越えているが、こっちはと言えば……(´,_ゝ`)プッ

1日のアクセス数が5件以下ぐらいか。3か月で抜かれそうだな。哀れすぎるから、自分で必死に一人芝居しなくてもアクセスアップに少し協力してやるよwww

>判断を下せないと思うのですけどね。
無意味だ。ネトウヨくずれの警察工作員は判断を下せない。

>本件を扱わなくなった
マスコミから見放されたというデマを飛ばしたいという訳だな。デマはネトウヨの常套手段だな。非公開で審理中は毎日放送されるような話題でもないだろう。何か動きがあるまで動きはないだろうなw

>要するに、「警察大嫌い人間」が片岡氏を警察叩きのネタに利用しているだけのことでしょう?
本当にそうなのか?だとしたら「警察大嫌い人間」がものすごく多いことになるし、警察に嫌な目に遭わされている人が多いという証明にもなる。

要するに、お前は「人を信じる人間が大嫌い人間」なんだろう。不幸な生い立ちがあったのかも知れないが、お前の考え方では人生を立ち回れないぞ。もう手遅れなんだろうが。

>裸踊りを続けさせられている片岡氏が、一番哀れ
実名を挙げての許し難い誹謗中傷だな。保冷所の人格はこの程度。通報しとくか。

通報はご自由に(笑)

>裁判官から弁護士に守秘義務を課すだろうから、それ以上は流れて来ないだろう。

すると、東電OL事件も、毒ぶどう酒事件も、東住吉事件も、再審請求にあたり弁護側が積極的に証拠開示を行って来たのは守秘義務を無視した、非常識な弁護活動だったわけですか?
これらの事件では、実際に、再審開始の決定が出ましたけどね。

>本当にそう言ったのか?

え???
片岡氏は「無実の証拠」がないのに、自分は「無実」だと言い続けて、再審請求をしているのですか?
これって、片岡氏に対するとんでもない誹謗中傷では?

貴方は、2chで言うところの「似非支援者」ってやつですか?
「警察工作員」が支援者のふりをして、片岡氏の邪魔をしているという(笑)

>非公開で審理中は毎日放送されるような話題でもないだろう。

テレ朝が、再審請求前に支援者がドヤ顔でぶち上げた「指紋捏造疑惑」(週刊文春には、ジャーナリストの柳原氏の記事が掲載された)をスルーしたことはさて置くとして・・・

毎日は無理でも、再審請求中なんですから、月イチぐらいはフォローしてくれてもよさそうなものですが、肝心の「無実の証拠」がどんなものかわからないのだから放送するネタがないといえば、その通りかもしれませんね。
しかし、逆に言えば、「無実の証拠」を公開すれば、テレ朝なら、東住吉事件みたいに特集で報道してくれるかもしれませんね。

>あっちは1か月で3千アクセスを越えているが、こっちはと言えば……(´,_ゝ`)プッ

でも、ネット署名は思うように集まらなかったようですね。

(参考)
http://www.shomei.tv/project-1876.html

>ネトウヨくずれの警察工作員は判断を下せない。

「片岡氏を応援する人」が「無実の証拠」の公開に消極的で、片岡氏の無実の証明を邪魔しているはずの「警察工作員」が「無実の証拠」を公開すべきだと主張しているのですから、皮肉ですよね・・・どっちが、片岡氏を信じているのか?と(笑)

>だとしたら「警察大嫌い人間」がものすごく多いことになるし、警察に嫌な目に遭わされている人が多いという証明にもなる。

でも、ネット署名は思うように集まらなかったようですね。

(参考)
http://www.shomei.tv/project-1876.html

ま、駐車違反で切符を切られたことを「嫌な目」に遭わされたというなら、私も何度か「嫌な目」に遭ってますよ(笑)

>要するに、お前は「人を信じる人間が大嫌い人間」なんだろう。

「信じ方」によりますね。
貴方は、「麻原を信じるオウムの信者」に共感できますか?

>実名を挙げての許し難い誹謗中傷だな。保冷所の人格はこの程度。通報しとくか。

これでも、遠慮しているんですけどね。
2chでは、もっとストレートな表現をしているのは、もう、ご存知ですね(笑)

中学生かね?

>守秘義務を無視した、非常識な弁護活動だった
それらの事件について詳しくないのだが、再審審理中に弁護士がどのような証拠開示を行ってきたのかな?具体的に示してくれんかな?守秘義務を課すのは個々の案件ごとに裁判官が決めるのじゃないのかね?よく知らんがね。

>片岡氏は「無実の証拠」がないのに、自分は「無実」だと言い続けて
保冷所の得意技「すり替え」かね。掲示板じゃないからその手は通用しない。お前が書いた内容は「無実の証拠」があると言っているのは「ネット上の『支援者』の多く」というふうに書いている。誰がそう言っているのかね?具体性がないのでさっぱり分からないのだがね。「多く」とは何パーセントかね?具体的な数値を示してくれんか?できないのかね?

>スルーしたことはさて置くとして・・・
脈絡のない話を急に持ち出し、お前は誰に何を言いたいのかね?必死で話をはぐらかそうとしているとしか思えないのだが(爆)

>「無実の証拠」を公開すれば
>「無実の証拠」の公開に消極的で
上部組織に上納したい情報が欲しければ土下座するしかない、と書いただろう。土下座するのが嫌だったら「無実の証拠」は公開して貰えんだろう。クライアントにちゃんと報告しとけw

>ネット署名は思うように集まらなかった
それが唯一の反論材料のようだな。むしろ、唯一の拠り所の「横滑り」はネットで嘲笑されたから引っ込めたのか?個人を必死に中傷誹謗する戦術より「横滑り」積極的に推進する方が得策だと思うぞ。

>「麻原を信じるオウムの信者」に共感できますか?
片岡さんを麻原とすり替える浅はかな手口だな。小学生の「お前のか〜ちゃん、で〜べそ」の方が可愛げがあるが、お前の中学生なみのディベート術では嘲笑されるだけだぞw
それにしても、お前の性格は片山さつきにそっくりだな。と憐れみの目で見てやるとするか(藁

>もっとストレートな表現をしているのは、もう、ご存知ですね(笑)
ああ。よく知っているぞ。
>358 名前: 保冷所 ◆bmCkJTpXzU Mail: sage 投稿日: 2012/06/14(木) 14:41:41.50 ID: oa7kl6wK
>藤島某が一番のクソ野郎と言えるかもな。
こういうストレートな表現で個人を誹謗中傷する犯罪予備軍だ、ということぐらいはな。

勝利宣言かね?

>具体的に示してくれんかな?

事件名で検索すれば、いくらでも出てきますよ。
東住吉事件では、弁護側が行った実験の様子を長野智子氏がリポートしてますよ。

>誰がそう言っているのかね?

今年の11月中旬には嘱託鑑定の結果が地裁に提出されます。その後 弁護側のネガ解析書の提出、12月の嘱託鑑定人の証人尋問と続いていきます。そして、高知地裁は3月~4月に今回の再審請求に対して判断を下す予定であることが片岡さんに伝えられています。新証拠が入手できたとはいえ警察権力相手の裁判です。加えて、「針の穴にラクダを通す」ほどに困難といわれる再審請求を開始させるには公平な裁判が必要ですhttp://www.shomei.tv/project-1876.html

>「多く」とは何パーセントかね?具体的な数値を示してくれんか?できないのかね?

少なくとも「片岡晴彦さんを支援する会」のメンバーは言ってることになるでしょうが、それが「多い」かどうかは、確かに分かりませんので、「多くの」という部分は撤回します。
「無実の証拠」があると言っているのは、「支援者の極一部である」ということで良いでしょうか?(笑)

>脈絡のない話を急に持ち出し、お前は誰に何を言いたいのかね?

「検察官による指紋捏造」というネタがあるのに、テレビ朝日は報道していないと言っているのです。
このテレ朝の姿勢について、貴方はどう思いますか?

>上部組織に上納したい情報が欲しければ土下座するしかない、と書いただろう。

再審請求している側が、なんで「上から目線」?(笑)
というか、私は、個人的に証拠を見せてくれと、お願いしているわけではありません。
再審請求において、公正な判断がされるよう、国民が司法を監視するという意味で、「無実の証拠」の公開が必要だと言っているのです。
「無実の証拠」を公開しないでいて、再審請求が棄却されてから、「実は、こんな証拠があったんです、見てください」と言っても、後の祭でしょ?

>それが唯一の反論材料のようだな。

片岡氏のブログは月3千アクセスを超えるが、署名は4ヶ月で3千弱だったという、客観的なデータを示しただけですよ……(´,_ゝ`)プッ

>むしろ、唯一の拠り所の「横滑り」はネットで嘲笑されたから引っ込めたのか?

再審請求での横滑りを内容とする鑑定結果が提出されているようなので、片岡氏側としては「嘲笑」ではなく「論理的な反論」をしなければならなくなったわけですが・・・

一つ、計算してもらえますかね?

バス重量=8.5t
バス車軸重量配分=前3:後7
タイヤと路面の摩擦係数=0.7
白バイ重量=0.3t
衝突時間=0.1~0.2秒
バスの前輪より前に真横から白バイが衝突・・・この時、白バイの速度が何km/h以上だと、バスの前輪が横滑りを起こす可能性があるか?

あくまでも、机上の計算ですから、直ちに実際に横滑りが起きたかどうかの証明になるわけではありませんので、安心して答えを出してください。
「理系が苦手なふり」をしなければ「高校物理」で計算できますが、「中学生」には無理かもしれませんね(笑)

>片岡さんを麻原とすり替える浅はかな手口だな。

麻原は、奇跡を起こせるという証拠として、「空中浮遊」の写真を公開しましたよ(笑)

>こういうストレートな表現で個人を誹謗中傷する犯罪予備軍だ、ということぐらいはな。

誹謗中傷?
つまり、貴方も本件は「保険金詐欺」だと考えている訳ですか?

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お久しぶりです

情報ありがとうございます。

これは、とんでもない展開ですが・・・
さすがに、警察検察が裏で手を回したということはなさそうですね(笑)
  • [2012/06/19]
  • URL |
  • 保冷所@管理人
  • [ 編集 ]

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お久しぶりです

興味深い情報、ありがとうございます。

事故状況の解明(証明)そっちのけで、捏造「疑惑」にばかり力を入れている支援者は、警察叩き権力叩きに片岡氏を利用しているだけなんじゃないか、という懸念は以前からありましたが、斜め上を行く人物がおられたようで・・・

これは、片岡氏も気の毒ですが、まさに、「真に恐ろしいのは有能な敵ではなく無能な味方である」(ナポレオン・ボナパルト)ですね。
しかし、そんな無能な味方でも、的を射たことは言っている(笑)

>「裁判所が選んだ鑑定士がへんてこりんの鑑定をした」と言って、ヤケ酒を飲んでる場合なのかい!

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>名無しさん

支援者がどや顔でぶちあげた教授の指紋鑑定は、本当ならば大変なことで、週刊誌にも取上げられたのに、今やすっかり忘れ去られたかのようです。
(どうやら「黒歴史」と化してしまったようです)

再審請求のカギを握ると言われている御大の画像鑑定は、果たしてどうなるのでしょうね。
(こちらも、支援者どや顔+週刊誌な展開でしたが・・・笑)

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>名無し様

お久しぶりです。
貴重かつ興味深い情報、ありがとうございます。

しかし、監査請求の証拠が、高知新聞の記事の写しというのは・・・
(新聞の写しが証拠になるかどうかはさて置くとして)
支援者はしたり顔で、高知新聞が本件を記事にしなのは警察の圧力に負けたからだとか言ってますが、高知新聞は、(多分)警察嫌いであろう「親分さん」が、警察の不正を追及する武器として使いたくなるような記事を書いているわけで、本件を記事にしないのは、単に弁護側の主張に説得力がない(取材しても裏が取れない=記事にならない)だけと考えるのが、自然でしょうね。

「親分さん」がその後、どうなったのかも気になりますが、確か、「親分さん」の元に「内部告発」が続々集まっているのがことの発端で、週間金曜日にも「内部告発」の記事が掲載されたという話ですが・・・
果たして、その「内部告発」には、噂話以上の「証拠」が伴っているのでしょうか。

これは、全くの想像なのですが、事故が3月で、4月に昇進できなかった警察官が、自分が昇進できなかったのは「証拠捏造」に加担しなかったからに違いない、と勝手に勘違いして暴走しているだけなのではないかと・・・
要するに、弁護側の話を鵜呑みにして勘違いするような残念な人=使い物にならない=昇進できるわけがない、というだけの話で、某ゴリラ氏のサイトとかを見ると、ありえるんじゃないのかなぁと(笑)

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>名無し様

前段
類友ですかね(笑)

後段
限りなく真っ黒に近い灰色でしょう(笑)

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お久しぶりです

大変貴重な情報ありがとうございます(笑)

ここまで来ると、どん引きというか、正直、係わり合いになりたくないレベルですね(笑)
2chの方も、彼のおかげですっかりグダグダになってしまいましたし・・・
ただ、彼はこれまで、ある意味、支援者の思考傾向を象徴するような存在で、「議論」の中では「支援者代表」みたいな立ち位置になっていましたから、ここで支援者にまでどん引かれてしまったら、今まで積み重ねてきた物が無駄になってしまうわけで・・・要するに、支援者に「彼と同じに見られたら迷惑だ」と言わせてはいけない(笑)
正直、ツイッターでは、彼に相当助けてもらっているのでね(笑)

なので、彼の「裏の顔」は・・・といっても本人はどや顔ですが・・・2chのネタに留めておくのが、戦略的に正しく、かつ武士の情けでもあるのかな、と(笑)

司法の崩壊

逆転無罪判決は即日決審か、隠された原田國男の逆転無罪判決
http://www.suihanmuzai.com/140928.jpg.html

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お久しぶりです

貴重な情報、ありがとうございます。
このような人物に、内部告発を行う現役警察官の感覚にもかなり問題がありますね(笑)

火消し乙

TVにも挙げられて写真の明らかな合成もわんさか。証言の無視。もうこれはね。どうせ死んだのが白バイ隊員じゃなきゃこうはなってないさ。警察がこんなんだから世の中が糞になる。真面目な警察の面汚しめ。
  • [2015/01/18]
  • URL |
  • やりたい放題税金泥棒独裁警察
  • [ 編集 ]

火のない所に煙はたたぬ。死んだのが白バイ隊員だったからこんな事したんだろ。警察の逆恨み。権力使ってやりたい放題。真面目な警察がかわいそう。

火のないところに・・・

煙を立てたがる人もいます。
http://www.mika-y.com/journal/interview1.htm
これは、片岡氏を応援しているジャーナリスト柳原三佳氏の記事です。なぜ片岡氏側は事故鑑定を行わないのでしょう?
弁護側は雁首そろえて無能なのでしょうか?
それとも、「真実」の事故状況が明らかになると、何か不都合でもあるのでしょうか?

非常に面白いです!

この件は本当に考えさせられます。いろんな意味で…

昔、この件をテレビで見たときは何たる…と思ったものですが、最近は後ろに色々な思惑が動いている事もあるんだなって事で(オスプレイも、光市母子事件も、もうなんか色々)、別視点で見たらどうなるんだろうか?と興味を持ち、ここにたどり着きまして。
助かるし、面白い。

ここで、管理人さんをこき下ろしたい人は、一体なんなんだろう、と。

それ自体は自由なんですが。

慰安婦や南京では散々アサヒ叩いてるのに、これに関してはアサヒ鵜呑みとか…若い人が、沢山ネットに入って来てるんだなって感じます。

ある事があったとして、それを取り巻いて被害者側加害者側…本人達にしてみたら、これが真実!と言いたい事が、世には数え切れないくらいあると思うんです。
それを、職業として調べるもの、身内として感ずるもの…複合的に捉えて、第三者から見たらすごい差異があったり。
事実ってなに?真実ってなに?って。第三者は、知って、考えて、推測して、自分なりの答えを出して。
その作業は、すごく重要だと思ってます。


パッと見える面Aだけれど、如何にそれを多面体として捉えれるか?
重要だし、面白いと思うんで。


長く続けてますし、今後も期待しております。

余談ですが、共産党系弁護士…
共産党系の人は、親身なもので。
他と比べたら、安価で親身に、下らない話聞いてくれます。
他だったら一蹴する相談事も、ご丁寧に対応してくれるんですが…
思想が濃い人、強い人、人間ですからいろいろあって難しいもんですね。

御殿場事件もいつか深く考察頂きたいです。

酔っ払ってるんで、上手くかけませんが、期待してます!


>マイアミさん

弁護側が行っている個々の主張立証レベルでの疑問はもちろんありますが、私が弁護側を「疑う」最大の理由は弁護側の戦略ないし戦術です。
もし、自分が元運転手の立場ならば(弁護側が元運転手の説明を信じているならば)、これまで弁護側がやってきたような戦略ないし戦術は採りません。

これは、いずれブログで記事にしようと思っているのですが・・・

本件の最大の争点は、白バイ衝突時にバスが止まっていたか動いていたかです。
「止まっていた」と「動いていた」というのは両立し得ない事実ですから、「止まっていた」という主張に対して「動いていた」と主張するのは、弁護戦術的には「アリバイ」の主張と同様であり、「潔白無罪」(無実)を勝ち取るという戦略に基づきます。
これに対して、本件弁護側が行っている証拠捏造の主張は、戦術的には「証拠の排除」であり、バスが動いていたことが証明されていないと言えるにとどまります。
もちろん、これでも当然「無罪」ではあるのですが、戦略的には真犯人が「灰色無罪」を目指すのと変わりません。

本件で、元運転手は「真実」を明らかにすると言っています。
以下の記事は、元運転手を応援しているジャーナリスト柳原三佳氏のものです。

http://www.mika-y.com/journal/interview1.htm

私が運転手の立場ならば、事故鑑定を行って、バスが止まっていたことを直接証明しようと考えます。
弁護側の主張が正しければ、もちろんバスが止まっていたという鑑定結果が出ますから、当然これを公表しますし、そうなれば、柳原氏やテレビ朝日も、当然、事故鑑定の結果を報じてくれるでしょう。

ところが、本件では、弁護側の事故鑑定の結果はおろか、事故鑑定をやったということすら、公表報道されていないのです。
なぜ弁護側からは、事故鑑定の話がなく、「捏造一本槍」なのか?
本当にバスが止まっていたのなら、事故鑑定の結果は、証拠捏造の主張を裏付けこそすれ、矛盾はしないはずです。

私には、弁護側が、バスが動いていた(少なくともその可能性が高い)と認識しているとしか、考えられないのです。

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お久しぶりです

情報ありがとうございます。

このネタは最初から胡散臭いことこの上なかったわけですが・・・
支援者的には、これも「検察の陰謀」なんでしょうね(笑)

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